臨死体験?
![]() | 生き方は星空が教えてくれる (2003/04) 木内 鶴彦 商品詳細を見る |
自分のナキガラを家族が取りすがったり、病院の人達が、蘇生作業をしているのをもう一人の自分が見ていたり、というのは、聞いた事がありますが、その時に、過去と未来を自由に行き来したというのは珍しいと思います。
木内鶴彦 『生き方は星空が教えてくれる』より
・・・。それは全てが自分であるという不思議な感覚・・・・
最初に感じた違和感は、急に頭がよくなってきているような感覚・・・・自分が経験したり、学んだりしたこと意外の知識が自分の記憶となって存在するようになってきた・・・・
私が想像していた「死」、すなわち「無」は、膨大な意識の世界、ここに取り込まれると、自分は宇宙の一部になってしまい、個の意識を維持するのが難しくなってしまう・・・・
宇宙のすべてが誕生してから今まで経験した記憶・・・・その膨大な意識が個の意識を包み込み同化していく・・・・
「その人でなければ発想できないこと、その人でなければ実行できないこと、すべての人が、その人でなければ活用できない才能を秘めているのです。
しかし、その才能がどのようなものなのか、待っていても、誰も教えてはくれません。
色々なことをしながら、自分自身で「これだ」と感じるものを見つけるしかないのです。
では、自分の才能を見つけ出すには、どうすればよいのでしょうか。
その目安となるのは、自分の心にわき上がる喜びです。」
才能に目覚めたら、死ぬまでそれに没頭する、・・・・。
「90歳を越える二人の木星研究家表彰式でのスピーチ」はすごいです。
咲き乱れて・・・。
梅が満開です。


初めてメジロが撮れました。コンデジではここいらが限界かしら。

カエデの赤ちゃんも見られるようになりました。




あきらめていたデュエットが聞けて感激です。ありがとうございます。
この空を飛べたら
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